● 自分の健康を、自分で守れる人を増やしたい

整体に通い続けるのではなく、
自分で整え、守れる体へ。
● 私自身が「痛みの当事者」でした
実は私自身、長年体の不調に悩み続けてきました。
50代のころは、年に3回ぎっくり腰。
ごみを拾うのも怖く、顔を正面に向けたまま腰を下ろすような不自然な動きしかできない日々。
ぎっくり腰のあとは、ぎっくり背中。
さらに寝違え、足の親指の激痛。
「何もしていないのに、なぜ痛むのだろう」
身体を使う仕事をしているのに、自分の体を守れない。
その悔しさが、すべての始まりでした。

● なんとか自分で治したい
私は決意しました。
「自分の体は、自分で守れるようになりたい」
そこからセルフケアの研究が始まりました。
さまざまな方法を学び、実践し、試行錯誤を重ねる日々。
そしてついに、体は変わりました。
70代の今、人生でいちばん体の調子が良いと胸を張って言えます。

● 本物だと確信した方法
数ある整体やケアの中で、
私が「本物だ」と感じたのが
未然に防ぐ体づくりという考え方。
それが「関節トレーニング」です。
たった12の筋肉を整えることで、
関節は本来の働きを取り戻します。
この理論に確信を持ち、認定インストラクター資格を取得しました。
さらに、
やさしい力で痛みを和らげる整体技術も習得。
今では、小学生から高齢の方まで、
安心して受けていただける施術を提供しています。


● からだまもり塾が目指していること
整体を受ければ楽になる。
でも、また戻る。
この繰り返しに、
どこかで疑問を感じたことはありませんか?
からだまもり塾は、
「その場しのぎで終わらせない」
整体で整え、
セルフケアで守る。
そして、
整体に通い続けなくてもいい体へ。
それが、私たちの目指す未来です。
● 一緒に、痛まない体づくりを
